えびさわけいこキービジュアル 脳梗塞で倒れた父の介護をきっかけに行政や福祉に不満を感じ、同じ境遇の人を減らしたいと思い、政治の世界へ飛び込みました。ひとりでは解決しないことも、一緒に考えて行動すれば、毎日が、そして未来も安心にすることができます。大好きな大好きな文京区を、一緒に作っていきましょう!
えびさわけいこキービジュアル 脳梗塞で倒れた父の介護をきっかけに行政や福祉に不満を感じ、同じ境遇の人を減らしたいと思い、政治の世界へ飛び込みました。ひとりでは解決しないことも、一緒に考えて行動すれば、毎日が、そして未来も安心にすることができます。大好きな大好きな文京区を、一緒に作っていきましょう!

政策

挑め!誰もが安心して住み続けられる町づくり
挑め!誰もが安心して住み続けられる町づくり
① どんな時も安心して住み続けられる町

1.どんな時も安心して住み続けられる町

〜父を介護した経験をいかして〜

・介護をする人も、介護を必要とする方も安心して暮らせる文京区にします。

・一人暮らしでも、安心して住み続けられる文京区にします。

・障害をお持ちの方も、その家族の方も安心して住み続けられる文京区にします。

・元気高齢者が、地域でイキイキと生活できる文京区にします。

・災害や疫病などの有事の時でも安心して暮らせる文京区にします。

② 子育てしやすい、文武両道の教育日本一の町

2.子育てしやすい、文武両道の教育日本一の町

〜働く女性の1人として〜

・子育てしながら働き続けられる文京区にします。

・子どもの学力格差・教育格差を生まないように政治がサポートできる文京区にします。

・スポーツや芸術など子どもの可能性、多様性を育んでいける、文京区にします。

・自らが学び、生きる力を創造できる機会を提供する文京区にします。

③ 災害にも強くて優しい町

3.災害にも強くて優しい町

〜父の介護と震災を体験して〜

・車いすも、ベビーカーも、歩行者も安心して歩ける歩道、そして「バリアフリー」の施設に変えていきます。

・地震や風水害などの災害に強く、災害時にも助け合える町づくりをします。

④ 新たな魅力を発信する町づくり

4.新たな魅力を発信する町づくり

〜広告代理店で働いていた経験をいかして〜

・区政に関する情報開示を徹底し、開かれた政治を行います。

・区民の声を聞き、区民の目線で政治に反映させていきます。

・広告代理店で働いていた経験をいかし、文京区の魅力を内外にPRしていきます。

・クラウドファンディングや寄付等を活用し、歳入の増加をはかり、新たな魅力創造を行います。

プロフィール

えびさわ けいこ

1964年 茨城県に生まれる

・筑波大学 第二学群 農林学類(現在の生物生産資源学類)卒業
・早稲田大学大学院 政治学研究科 修士課程修了

セゾングループに入社、その後出版社を経て、大手広告代理店へ入社する。
プロデューサーとしてCM制作などに携わり、20年間企業で働く

脳梗塞で倒れた父を7年にわたり介護をした。
そのなかで感じた行政への不満から、同じ境遇の人を減らしたいと政治の道を志す

2006年 自民党初の公募で公認を獲得
2007年 文京区議会議員に2位で初当選(現在4期目)
2009年 フードアナリスト1級、認知症サポーター講師資格を習得
2017年 自民党文京区議団幹事長に就任
2019年 文京区議会議長に就任(文京区初の女性議長)



活動レポート

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